Feed on
Posts
Comments

裁判を傍聴した

ある裁判での話。

韓国人が中国人を拳銃で撃ったかなんかの裁判を傍聴した。興味深かったのは、日本語は発言のあとそれぞれの言語に訳され、多言語はまず日本語に訳され、そのあともうひとつの言語に訳されて裁判が進む。

検察の人が非常にいらいらしているのが気に入った。被告の発言の日本語訳が聞き終わった地点で突っ込みを入れだすのだが、それごとに裁判長から、訳し終わるまで発言は控えてください。と注意されている。検察がイラチなのか、会話とはそんなものなのか、とにかく流れの悪い裁判だった。

同じような経験をした人がいた。
http://www.erikotamura.jp/blog/2007/07/post_1.html

Leave a Reply