JavaScriptって配列の中に関数が込めるので、他人のソース読んでると入れ子入れ子でしんどい。今回ちょうどその辺りの読書会だったのでこの読書会が終わればより読みやすくなるのかと思いきや、より悩ましいものが増えた。
arguments 使えるようになるかなぁ。引数の個数間違ってくれたらエラーはいてくれるほうが脳味噌がすっきりする。設計決まってなかったらとりあえずarguments使うとかの実力がほしい。
カリー化 p140の例8-5の後半はいまだに何をしているのか意味が解らない。カリー化はこういう問題の処理の時に使うのよという例題が欲しい。
その前の章のpush()とかpop()とかは6809のアセンブラをいじっていた25年ぐらい前を思い出した。コピペで移動するよりもスタック使ってプッシュするほうがデータ移動は早いとか何とかを思い出した。
今回の収穫は生airと生touchを見れたこと。
