2005年然り、去年しかり、今年しかり、阪神タイガースは終盤失速するのが好きなようです。
まず、今年の特徴。
- 鳥谷 終盤身体が開くのが顕著に
- 赤星 身体を痛めるのと終盤がいつもシンクロ
- 平野 どう考えても1塁へヘッスラは意味ない
- 新井 気合いと自己管理は区別しろ
- 久保田 多分もう終わり
- 藤川 唯一やっぱりすばらしい
- アッチソン ポンポンほるのではまるとすごく良く見えてしまった
- ジェフ 鼻の穴を広げだすと打たれる
- 関本 G最終戦のバント失敗は忘れられない
- 矢野 オリンピック経験がいかせてない
- 今岡 2005年にはもう戻れない
- 金本 甲子園でライトには結局1発も放り込めなかったのでは
- 下柳 ええ歳してキレる事が多い
- 安藤 やっぱり10数勝どまり
- 岩田 5回が鬼門
岡田采配の特徴
- 全く変ってない。起用方法がしつこい。負けだすと修正ができない。
星野の影響
- 新井を骨折させたのは許しがたい。
いざ負けてみると、今後の不安要素がいっぱい。
- アラフォーが仕事しまくり
- 藤川はメジャーへ行くかも
- ジェフがばれだした
- 久保田使えない、つまりJFKの崩壊
- 若い選手が出てきてない
その他
- 広澤はクビだな
- チームの士気を変えるためにも鳥谷と江草はだした方がいい
- 終盤のGは強かったけど、最後対G5連敗はない
CSへの期待は全くしてません。運良く日本シリーズが7戦とも同じ球場で行われればなぁ願っております。