Feed on
Posts
Comments

Category Archive for '読書'

頑固力

頑固力―ブレないリーダー哲学 (角川SSC新書 56)
阪神ファン必読の書 。
藤川球児が2003年に戦力外通告を受けそうになっていた話や、岡田監督がDS脳トレに励んでいる事などの裏話から、入団時から今シーズン終盤の辞任決意の状況、真弓監督への提言まで阪神ファンであればすべての記憶がよみがえってくる岡田事件簿(愛人狂言問題以外)が語られています。
本の中で他人の悪口を言っているところはありませんが、野村監督とは馬も反りも合わなかった事がこの本でよくわかります。
この本で本当に岡田監督は頑固だと言う事がよくわかります。ただ、それが「力」になっているかどうかはよくわかりません。

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.
  • hatena
  • livedoor
  • google
  • yahoo
  • del.icio.us
  • Digg

Read Full Post »

集合知プログラミング
この本は知りたかった事がかなり書いてある。コードはすべてPythonだけど。例えばPythonの単語を含む文章が、蛇に関する文章なのか、プログラム言語の文章なのか推定する方法とか Amazonのおすすめ本のような嗜好を探るアルゴリズムとか、クラスタリングの方法とか、おもしろいなぁ。
こんなwebサービスできるなとかは結構思いつく。あとはやり遂げようとの気力の問題だけ。

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.
  • hatena
  • livedoor
  • google
  • yahoo
  • del.icio.us
  • Digg

Read Full Post »

21世紀少年

21世紀少年 上―本格科学冒険漫画 (1) (ビッグコミックス)
結局読んだ。誰がともだちなのかは解らないままだけど、いろんなところが解らないままの20世紀少年の補完にはなってると思う。

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.
  • hatena
  • livedoor
  • google
  • yahoo
  • del.icio.us
  • Digg

Read Full Post »

20世紀少年再読

20世紀少年―本格科学冒険漫画 (1) (ビッグコミックス)
前回読み終えたとき結局ともだちは誰だったのかよくわからないままほったらかしにしていたので映画化もされる事だし、再読した。
結局ともだちは誰やねんというハメに陥りました。21世紀少年もあるみたいなのでそれを読まないといけないのかな。映画でカンナを誰がするのか非常に興味ある。それだけのパワーのある女優さんいないだろうという感じ。他がかなり似せてきているので似た人探さないといけないし。

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.
  • hatena
  • livedoor
  • google
  • yahoo
  • del.icio.us
  • Digg

Read Full Post »

 通しで読んだ。知らないこと多かった。simple_formatなんて今日始めて知った。モデルの構造化のところは、こういう情報って、ぐぐり方がよくわからないので助かる。
RailsによるアジャイルWebアプリケーション開発 第2版が仕様書で(まだrails2.0に対応してないけど)、この本がレシピ本(rails2.0に対応)、入門書はweb検索で何とかなるとして、一応そろったかな。今後はケーススタディー本(このwebアプリはこうモデル設計してますよみたいな)が出てくれるといいのに。
いい本だと思います。

Ruby on Rails 逆引きクイックリファレンス Rails 2.0対応

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.
  • hatena
  • livedoor
  • google
  • yahoo
  • del.icio.us
  • Digg

Read Full Post »

バキ

 グラップラー刃牙に続いて読んだ。
相変わらずテンション高め。女が入り込んできたところが気に食わない。グロ描写が目立つようになった。海王との戦いのところは、歴史ってただの蘊蓄じゃないかと作者が行っている気がする。
まだオトンとやってないところが気に食わない。

バキ―New grappler Baki (No.1) (少年チャンピオン・コミックス)

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.
  • hatena
  • livedoor
  • google
  • yahoo
  • del.icio.us
  • Digg

Read Full Post »

暴力大将

暴力大将 1 (1) (少年チャンピオン・コミックス)
面白い。ガキ大将の喧嘩から始まり、少年院、戦争、戦後の日本の覇権争いまで話が進んで行くのだけど、戦争の作戦スキームのあたりはぐいぐい呼んでしまいます。日下部君との対決が無いままマンガが終わってしまうが残念ですが、続編を作るということでしょうか?といっても30年以上前の作品でまだ続編がないというところは無いんでしょうが。

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.
  • hatena
  • livedoor
  • google
  • yahoo
  • del.icio.us
  • Digg

Read Full Post »

グラップラー刃牙

 一気読みしてしまいました。
全く知らなかったマンガなのですが、早稲田にあるスパゲッチ屋に置いてあるのを読みかけて、テンションの高いマンガだなぁと思いながら、早稲田にそう行くわけでもなく、今に至ったわけです。
ちょっとばかしの格闘技蘊蓄が勘に障ることもありましたが、ハイテンションのママ読み終わることができました。読んでみて思ったのですが、お父ちゃんとの対決はまだですね。続編があると言うことでしょう。

グラップラー刃牙 1 完全版 (1) (少年チャンピオン・コミックス)

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.
  • hatena
  • livedoor
  • google
  • yahoo
  • del.icio.us
  • Digg

Read Full Post »

RESTful Webサービス

RESTful Webサービス
読了。初めて読んだ設計の本な気がします。URIの設計部分が面白い。
こっそりRails本です。サンプルのメインはrubyです。Rails1系を経験後Rails2.0で何か作ろうとformat.xmlとかroutes.rb周りがえらく変わっていることにscaffoldで気づかされます。調べてみるとRESTfulという言葉ができてて、本屋に並んでいることで気にはなっていたのですが手に取った次第です。
URI(URLと同義)の可読性はSEOも含め気にはしてました。Rails1系の頃はURIの並びは基本的に/:controller/:action/:idだったのでテーブル設計に注力していたのですが、Rails2.0だとRESTfulに注力されているため、http://localhost:3000/messagesにGETアクセスが来るとメッセージの一覧(つまりindex)が表示されPOSTアクセスが来ると新しいメッセージを作成(つまりcreate)したり、http://localhost:3000/messages/1にGETだと:id=>1をshowでPOSTだとupdateとかになるのがscaffoldで用意されています。htmlにアクセスがあったらhtmlを返してxmlにアクセスがあればxmlを返すようにwebサービスとなるためのブラウザ以外からのアクセスにscaffoldの地点で対応しています。
その辺りを処理するためのURIの設計の考え方がこの本では紹介されています。トランザクションはどうするのとか、認証はどうするのとかです。
Rails2.0になってテーブル設計Firstの設計からURI設計Firstの設計に変わらなければ行けない気がしてきました。その理解にこの本は大変な助けになりました。特に6章まではwebアプリの経験がある人であればぐいぐい読んでしまうと思います。

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.
  • hatena
  • livedoor
  • google
  • yahoo
  • del.icio.us
  • Digg

Read Full Post »

ベストセラー小説の書き方

ベストセラー小説の書き方 (朝日文庫)
読了。小説を書く人にとってのマーケティングの本。
これも物語の体操ーみるみる小説が書ける6つのレッスン (朝日文庫)を読んだときに書いたと同じ、まとめスレをよんでから読み始めた本。文学するんじゃなくて、本を買ってくれる人視点で本を書け、と強く行ってくれる本。

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.
  • hatena
  • livedoor
  • google
  • yahoo
  • del.icio.us
  • Digg

Read Full Post »

議論に絶対負けない法

議論に絶対負けない法-全米ナンバーワン弁護士が書いた人生勝ち抜きのセオリー (知的生きかた文庫)
読了。他の交渉術の本と違うのは、演技するのではなく、本当の自分をいかに見せるかに重点がおいてあるところでしょうか。議論に負けるのは、自分自身が聞き入られてもらえない状態だからだ、と解ったような、解らないような本。徹底的に準備するだけは素直に納得。

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.
  • hatena
  • livedoor
  • google
  • yahoo
  • del.icio.us
  • Digg

Read Full Post »

物語の体操

物語の体操ーみるみる小説が書ける6つのレッスン (朝日文庫)
読了。実は
http://urasoku.blog106.fc2.com/blog-entry-244.html
http://urasoku.blog106.fc2.com/blog-entry-245.html
上記でスレ見て、興味を持って読んでみました。
著者の文学論を抜きにすると、小説を書くための「筋トレ」の方法が書いてあります。カードを並べ替えておはなしを作る、骨格をパクる、「依頼と代行」、物語と世界観の分離、行きて帰りし物語、私小説のノベライズ、がその方法です。
端的に言うと、文学小説作家を目指す必要はなくてキャラクター小説作家でいいじゃないか。キャラクター小説作家であれば、骨格と言うか構造と言うか世界観と言うかそういうものは人のパターンもしくはお決まりのパターンをつかって、キャラクターを使って味付けをして自分の小説にすればいい。で、そのトレーニング方法が書いてあります。
世界観と物語の分離の部分は小説以外の創作分野にも当てはめることができる気がかなりします。建築然り、webサービス然り。ただ、「世界観」が かなりの数がある場合、世界観の物語化というか、「千のプラトー」というか、「襞」というか、教え方として難しい世界に入り込んで行く気がします。

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.
  • hatena
  • livedoor
  • google
  • yahoo
  • del.icio.us
  • Digg

Read Full Post »

セールス・アドバンテージ

D・カーネギー セールス・アドバンテージ
読了。かなり細かいセールス用HowTo本。人に接する態度の方法がこと細かく書いてある。ここまで細かい営業本は他に知らない。覚えられないのと、セールス上の演出の仕方のところなどが微妙にアメリカンなところが難点。

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.
  • hatena
  • livedoor
  • google
  • yahoo
  • del.icio.us
  • Digg

Read Full Post »

境界性パーソナリティー障害

境界性パーソナリティ障害 患者・家族を支えた実例集
「Dr林のこころと脳の相談室」 というサイトのなかの境界性パーソナリティー障害を扱った本というのがわかりやすいと思います。ネット上では「家の中にストーカーがいます」が有名で、あちこちにリンクが張られています。
この本を読んだのは知人の知人ぐらいの距離の人がまさにこの症状にあたる人で(どういう症状かはDr林のサイトを見てください)、そういう状況になったときどう対処するべきかを知りたくてでした。結論としては一定の制約を設け対応しその制約を時間をかけて理解させていくということと理解しています。
気になったのはCase15の「主治医の別れ」はサイトでのhttp://www.so-net.ne.jp/vivre/kokoro/psyqa1288.htmlにあたると思うのですが、主治医の死が転勤に変わっています。
サイト上では送られてきたメールの文章から得られる情報に対する返答であることをDr林は執拗に守り、様々な不確定な部分を文章で持って切り捨てる文体、という所がいい意味で「厨房」っぽく良かったのですが、この本では同様の内容のものが読者に対する情報の提供する立場の文体に切り替えられ、サイト上での質問のメールとその返答がこの本の元ネタだよと感じさせるところは、この本の中ではあとがきの「サイト」の1つの単語でしかないところが、悪い意味で「大人」っぽく、それはそれで良かったです。

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.
  • hatena
  • livedoor
  • google
  • yahoo
  • del.icio.us
  • Digg

Read Full Post »

IKEA超巨大小売業

IKEA超巨大小売業、成功の秘訣
面白いです。IKEAの軌跡が200ページ弱で読めます。危機を盛り越えるための方法がパクリだったり密輸だったり、臨場感があります。その後の第2部では儲けの秘密が書かれています。これも面白い。儲けシステムよりもカンプラードというIKEAの総帥が面白いです。資産230億ドルとも言われるオッサンが移動に地下鉄を使いしかもシルバー割引を使っていたり、節税というか税金を払わないために怪しすぎるスキームを用いていたり、IKEAを買収や経営者の私的利用から守るために複雑な組織にし、それにたいして秘密主義だったり、参考になるというか、ただただ面白いです。

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.
  • hatena
  • livedoor
  • google
  • yahoo
  • del.icio.us
  • Digg

Read Full Post »

フリーエージェント社会の到来「雇われない生き方」は何を変えるか
フリーエージェント、日本語に直すなら独立したいなぁという人の後押しをする本です。
書いてある内容はFAすると自分の時間ができますよ、アホな上司に振り回されなくて済みますよというのが、FA希望の人にとって後押しになるいい文章で書かれています。
FAしようと思ってる人にとってどうやって仕事を取るかというのが一番の悩みだと思うのですが、エージェント使いなよ、組合が台頭するんじゃないか、ぐらいしかこの本は書いていません。その点がこの本の弱いところかなと思います。
著者はクリントン政権下でスピーチライターをしていたせいか今後の政治に言及していきます。アメリカの社会保障制度の問題点とか 税制の問題とかです。当然日本の制度ではないわけで、日本でFAになろうとする人はこの本に後押しされる前にその辺のことを調べてどう変わるのかは知ったうえでFAすればいいんじゃないかと思います。

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.
  • hatena
  • livedoor
  • google
  • yahoo
  • del.icio.us
  • Digg

Read Full Post »

10倍売る人の文章術

全米NO.1のセールス・ライターが教える 10倍売る人の文章術
この本は、うさんくさくも読めるし、ためになる本にも読める本です。この本自体の大元は1998年にかかれた物で、内容的にはインターネット時代の物よりは少し前になります。今読めば当然、インターネットでどう使おうか考えるわけです。
この本の中で滑り台効果が紹介されています。滑り台効果とは、見出しはリードを読ませ、リードは第一パラグラフを、第一パラグラフは第二パラグラフを読ませる内容を書く、という具合に読者を引きつけ、最後に買わせるという手法です。
インターネット上でよく見る方式です。次を読まなくてはと思わせな文章を書き、次々クリックして行くと、これより先を読みたければ、いくらとか、メアド送れ、とかになっているやつです。これはうさんくさい。こういうサイトで販売しているのがうさんくさい商材であることが多いというのもありますし、インターネットという様々なフォーマットの誰が販売しているか最初はよくわからないメディアである部分がうさんくささを感じさせている原因だと思います。
この点がうさんくさくも読めると書いたところです。この本はその説明に1章分使っています。
その後に続く44のテクニックの章は広告文を書く際こういうところに気をつけろという点が筆者の経験したケースを含め列挙されています。私は浜村淳ではないので本の内容は書きませんが、読んでみて気になったところを列挙してみます。
・商品ではなくコンセプトを売る
・客を脅すな
・いいたいことを最小の文字数で表現する
・複雑な商品はシンプルに説明
・技術説明で広告を強化
・異論に先回りし解決する
・アフターサービスを伝える
・物理的事実を明記
・具体性を持たせる
・予防策よりも解決策を売る
これだけ見ると目次を部分的に拾った物になりますが、たとえば、「具体性を持たせる」では、「足の裏にはたくさんの神経終末が集まっている」ではなく「足の裏には七万二千の神経終末が集まっている」と書け等、納得のいく説明がなされています。
もう一つ加えておくと、訳者はうさんくさいです。その訳者前書きが一番最初に来る本です。第一章がうさんくさいと書いた滑り台効果を書いた本です。リードとしてはかなり間違っている本だと思いますが、 広告文を書く際の右も左も解らない際のいい指標になる本だと思います。

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.
  • hatena
  • livedoor
  • google
  • yahoo
  • del.icio.us
  • Digg

Read Full Post »

なんと孫六

なんと孫六 1 (1)
一気に60巻分読んじゃいました。
喧嘩漫画と野球漫画がミックスされるというなかなかおいしいポジションの漫画です。主人公の孫六君は他の漫画と同様すばらしいタレントの持ち主なのですが、この手の漫画では初めてと思われる政治力と策士の部分を持ち合わせています。それがこの漫画を面白くしているのでしょう。 1981年から現在も連載が続いているらしいです。個人的には千との一戦、はるみとの一戦が好きです。

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.
  • hatena
  • livedoor
  • google
  • yahoo
  • del.icio.us
  • Digg

Read Full Post »

パーソナルブランディング

パーソナルブランディング 最強のビジネスツール「自分ブランド」を作り出す
久々に本屋で立ち読み後面白そうだなと思い購入に至った本。こういう買い方をした場合、amazonでの評価はいいのかな?とチェックしてしまう小心者です。この本の場合結構評価はいいようです。
いかに自分をアピールするかの方法が具体的に事例とともに書かれています。ハウツー本の中でもパーソナルブランディングに特化しているのでその中身は濃い気がします。パーソナルブランディングとは、仕事を頼むとき会社に頼むのではなくその個人に頼むのだからその「個」をブランド化し効率のいい仕事を得る方法をすべきという考え方で、この本はそのパーソナルブランディングのHowTo本です。
いくつかの章立てがされていますが、基本的には実行すべきことが繰り返しかかれています。内容がかぶっていると悪口を言うこともできるでしょうがこの本はその発言の意味合いを強めるという意味でいい方向に働いているともいます。 アプローチの仕方から、態度の取り方まで書いてあるところが、こういうことをしようとする人の不安解消に役立っていると思います。

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.
  • hatena
  • livedoor
  • google
  • yahoo
  • del.icio.us
  • Digg

Read Full Post »

影響力の武器 第二版

影響力の武器[第二版]
第2版が出るみたいです。
前版はいろんな人に勧めまくっていました。もし心臓発作で倒れたら「そこの青い服を着たあなた私を助けてください」と指名で助けを求めることは実践しなくてはといまだに思っています。マルチに勧誘された場合「試供品をもらうまでは喜んでいただきますよ。ただ、私は使わないです。使い終わったころに進めに来るのわかってますから。まだ残ってますというために置いておくんです。」と説明するとかなりの確率で向こうが勧誘をあきらめるのも実践できましたし。
ページ数が増えて値段が安くなっているので、どこがどう変わっているか楽しみです。 140ページ程度であれば本屋で全部チェックできるかな。翻訳も上手で読みやすかったですし。

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.

These icons link to social bookmarking sites where readers can share and discover new web pages.
  • hatena
  • livedoor
  • google
  • yahoo
  • del.icio.us
  • Digg

Read Full Post »

Next »